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大学生部門 1位 『Not Just.』 東京大学 D-act
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大学生部門 2位 『if』 東京大学 D-act
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大学生部門 3位 『Gamble Rumble』 東京大学 D-act
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大学生部門 4位 『NOLOGIC』 OVER THUMPZ YOUTH
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大学生部門 5位 『 Z̶orea』 東京大学 D-act
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| 敗者復活 | ||
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大学生部門 6位『LiL-DOPE』 日本体育大学 乱縄
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大学生部門 7位『飇華』 日本体育大学 乱縄
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大学生部門 8位『AGNE$』 D.S.P.
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一般部門 1位 『Mrs.DOUBLE DUTCH』 Mrs.DOUBLE DUTCH
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BEST ROOKIES 『ρ-roof』 筑波大学 purplume
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… 初めに … 2026シーズンより全ての部門で同じ「基準」で審査いただいております。 その上で得点結果・総評をご確認いただきますようお願い申し上げます。 |
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| K-SK 【技術力】 | |
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今大会を通して感じたのは、「基礎となる完成度」と「そのチームならではの個性」の2つです。 【基礎となる完成度】 今回は、ロープの安定感や技に入るまでの準備、技を終えた後の処理など、細かい部分での差が見える大会でした。 難しい技を入れることも大切ですが、その技を成功させるためにどんなミスが起こるのかを想像し、何度も試しながらリスクを減らしていくことが、最終的な完成度につながると思います。一つ一つの技をただ成功させるだけではなく、「どう見せるか」「どう終わるか」までこだわることで、全体のクオリティがさらに上がると感じました。 【個性の技】 技については、見たことのある技や似た構成が多いほど、そのチームならではの印象を残すことが難しくなります。 既存の技であっても、入り方や組み合わせ、見せ方を変えて派生させることで、そのチームだけの技にしていくことができます。 「自分たちにしかできないこと」を一つでも多く持つことが、印象に残るパフォーマンスにつながると思います。 【一般部門】 『GOOD BAITE』 音への合わせ方やパフォーマンスの抑揚が印象的でした。見せる部分ではしっかりと2本のロープを回し、スキルでも魅せてくるところに良さを感じました。 『Mrs.DOUBLE DUTCH』 技のネタや表現力が素晴らしかったです。このチームにしか出せない雰囲気があり、衣装へのこだわりも含めて技やパフォーマンスの見どころにつながっていて、美しい作品だと感じました。 【大学生部門】 『Not Just.』 久々に「この人すごい」と感じるスキルを見ました。1発目のバク転ストップは非常に印象的で、観客の記憶にも強く残る技だったと思います。技術面でも特に目を引く存在でした。 『Ƶorea』 ロープの安定感とメリハリのある見せ方で、パフォーマンスにしっかりと抑揚がありました。一方で、技を極め切る部分に少し惜しさを感じました。「ここだけは他のチームに負けない」という武器を、メンバーそれぞれがさらに自信を持って出せるようになると、より強いチームになると思います。 『覇鳳』 ミスが多く惜しい部分はありましたが、一つ一つの技にはしっかりとスキルがありました。縄そのものよりもジャンパーや人をメインにしたパフォーマンスが終始印象的で、チームの方向性が見える作品でした。 【まとめ】 今回の大会を通して、難しい技を入れることだけではなく、基本となる部分をどこまで突き詰められるか、そしてそこに自分たちだけの色をどう加えられるかが大切だと感じました。「できる技」を増やすだけでなく、「自分たちはこれで魅せる」という武器を持つことで、より記憶に残るダブルダッチになると思います。 |
| ASUKI 【表現力】 | |
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今回、表現力をJudgeさせていただきました、ASUKIです。 まずは、今回特に高得点をつけさせていただいたチームを紹介させていただきます。 【一般部門】Mrs.DOUBLE DUTCH パフォーマンス全体を通して一貫性があり、最後までブレがなくて、すごく見やすかったです。特に、衣装や目つき、立ち振る舞いまで含めてチームの世界観がしっかり作られていて、ロープ以外の部分からも「Mrs.DOUBLE DUTCHらしさ」がすごく伝わってきました。外の動きも含めて一つ一つの見せ方にこだわっているのが伝わったので、そこにもう少しだけ遊びや変化を入れられると、さらに印象に残るパフォーマンスになると思います。 【大学生部門】if とても衝撃的なパフォーマンスでした。本物のビヨンセがステージにいるのではないかと思うくらい、最初から最後まで世界観がしっかり作られていて、見ていてすごく引き込まれました。特に印象的だったのは、showの中で全員が一切雰囲気を壊さず、それぞれの役割を最後までやり切っていたところです。全員の表現が揃っているからこそ、ifにしかない世界観がしっかり伝わってきました。また、黒子のように振る舞う男性3人の存在も、すごく良いアクセントになっていたと思います。メインの表現を邪魔することなく、show全体をより面白く見せていました。 【全体を通して】 今回、表現力をJudgeする中で、特に気になったポイントが2つありました。 1つ目は、衣装によってパフォーマンスの見え方が大きく変わってしまっているチームが多かったことです。例えば、キラキラした素材によって身体の動きが分かりづらくなっていたり、衣装の色が白すぎて身体のラインや動きが見えにくくなっていたり、靴と床の色が近くて足元の動きが伝わりづらかったり、上の衣装の前が開いていることで身体の動きが見えにくくなっていたり。 衣装はチームの世界観を作る上ですごく大事な部分ですが、それと同時に、パフォーマンスを「見せる」ための一つの要素でもあると思います。 せっかく良い技や表現をしていても、衣装によってそれが伝わりづらくなってしまうのはすごくもったいないです。デザインだけではなく、実際にステージで動いたときに「自分たちの動きがどう見えるのか」まで考えて衣装を選んでみると、今よりさらに表現が伝わりやすくなると思います。 2つ目は、ロープに関わっていない時間の動き方です。外の動きは、良くも悪くもジャンパーとターナーをすごく目立たせます。だからこそ、ロープに入っていない時間も含めて、全員でどう見せるのかをもっと追求してほしいと思いました。 自分たちでは気にならない動きでも、客席から見ると意外と目に入ることがあります。ぜひ動画を撮って客席側から見返して、「誰に目がいくのか」「どこが気になるのか」を確認してみてください。 ロープの中だけではなく、ロープの外にいる時間まで含めて一つのパフォーマンスとして考えることで、さらに表現力が上がっていくと思います。 |
| Junya 【構成力】 | |
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今回、構成力という観点では、単に技の難易度や技数の多さではなく、「一つの作品として、どのような体験を観客に与えたか」を重視して審査しました。 構成力とは、技や振付を並べることではなく、どの技を、どのタイミングで、どのような流れで見せるかを設計する力だと考えています。緩急をつけ、観客に期待を持たせ、時には予想を裏切りながら、最後まで作品に引き込んでいく。そのためには、技術・音楽・フォーメーション・演出など、それぞれの要素に明確な役割を持たせることが重要です。 一般部門で特に高く評価したのは「珈琲高気分」です。独自の音楽性やキャラクターの中に、ダブルダッチシーン内外のサンプリングやミームを巧みに取り入れ、一見すると少し支離滅裂にも感じさせながら、ラストのサビからブレイクダウンへと硬派に着地させる構成が非常に印象的でした。中盤でも、ダブルダッチのネタや有名曲を使った「予想と裏切り」があり、ふざけたキャラクターとは対照的に、非常に計算されたショー作りがされていました。 一方で、音を使った演出については、その面白さを伝えるために観客に音をしっかり聴いてもらう必要がありました。しかし、そのパートに入る頃には、それまでのスキルフルなネタによってすでに会場が十分に盛り上がっており、歓声によって音の細かなニュアンスまで聴き取ることが難しい状況になっていたように感じます。そのため、音を使った演出を前半に持っていき、観客が音に集中できる状態で見せた上で、後半は今回のような分かりやすく勢いのある構成にすると、それぞれの良さがより伝わりやすく、さらに完成度の高い作品になるのではないかと思いました。 大学生部門では「if」を高く評価しました。キャラクターに一貫性があり、曲や構成自体はシンプルに見えながら、その選択とキャラクターの完成度が非常に高く、見せ方そのものに説得力がありました。情報量を短時間に詰め込むチームが多い中で、あえて要素を削り、そこに力を集中させることで、他の演目との差別化にもつながっていました。後半のパッションも、まさに「Delight」を感じさせる展開で印象的でした。 また、「Gamble Rumble」は、王道で見やすいWinning Run型の構成に、高い技術力で説得力を持たせていた点を評価しました。大きな展開や難しい技を無理に詰め込むのではなく、一つひとつの技を確実に成立させながら、次の展開へ自然につないでいたため、作品全体の流れが非常に分かりやすかったです。技術力の高さが単なる「難しい技ができる」という印象に留まらず、構成そのものの見やすさや勢いにつながっており、観客が迷うことなく作品に入り込めるショーになっていました。見ている側も自然と楽しくなり、王道の強さをしっかりと感じられる作品でした。 最後に、構成力が高い領域へ進むほど、構成だけを磨けばよいわけではないと感じています。「ここで観客を沸かせたい」「ここで感動させたい」と構成を設計しても、それを実際に観客へ届けるためには、技術力や表現力、音楽性など他の要素の完成度が必要になります。構成力の上位層では、構成そのものの工夫に加えて、他の項目の穴をなくし、すべての要素を高い水準で揃えることが、さらに上の表現につながるのではないかと思います。 |
| クボユウト 【オリジナリティ】 | |
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【一般部門】 スキルフルかつ、個性が目立ったチームが多く、かなりスタイルウォーズな戦いだったのではないかなと思います。 「Mrs.DOUBLE DUTCH に最高得点の15点をつけさせていただきました。「Mrs.DOUBLE DUTCH」は圧倒的な覇気と表現力、軟体を活かしたトリック、技が印象的でした。女性オンリーのチームに対して、【ガールズパワー】という言葉をよく使いますが、性別を使って表現するのが失礼なくらい、【人としての生命力の強さ】を感じました。ナイスパフォーマンス! 【大学生部門】 JUDGE控え室の中でも最後結果が出た時に、各ジャッジの表情を見ると、それぞれの良さがあってかなり僅差の戦いだったのではないかなと思います。ボクの中で決め手となったのはそのチームが【どんな印象だったか】がパッとすぐ出るチームかなと思います それはプラスの意味でもマイナスの意味でも。 「Not Just.」に最高得点の19点、次いで「NOLOGIC」に17点をつけさせていただきました。「Not Just.」はド直球な脳筋スキルフルおバカさん。 ロープトリック、アクロバット。それがどれも初見でもわかりやすい状態な【贅沢詰め合わせセット】みたいなチームでした。それが伝わる音楽と音どりもナイス。 後半のアクロバット×ロープトリックからのアクロバットはマジでくらいました。 確実にこのチームでしか出来ない力技がとことん詰まったナイスパフォーマンスでした! 「NOLOGIC」を魅力に思ったのは圧倒的【ダブルダッチ力】。ロープトリックからの短めのソロからのロープトリックからのステップを通し切るまでの流れは完全にボーナスタイムでした。まさにダブルダッチらしさ溢れるチームムーブ。あそこまで細かい音どりや細かいステップ、キャラなどの小細工なしで【シャー】と【ジャンプ】でダブルダッチを魅してくれたのは今大会、「NOLOGIC」だけだったのではないでしょうか! 自分たちのダブルダッチを評価してもらうために必要なことは、【良さを伝えること】。 それぞれの【好き】や【こだわり】を理解してもらわないと、こういったコンペティションでは結果には繋がりません。Judgeが5人用意されてる中で、4人に刺すことが出来ればそれはすごいことだと思うし、全く好みじゃないものを見せられてもなお、良かったという印象をつけられるのが【真のパフォーマー】なのではないかと思います。 完全にその日初見のJudgeの好みではないものをよく思わせる方法として、【より自分たちの良さを見やすくすること】だと思います。こんだけ難しくて攻めて面白いことやってるんだから点数つけてくれや!!!ではなく。 ここの良さを伝えるためにこういう工夫をしました。ここを削ってよく見えるようにしました。でもここだけは譲れなくてエゴでやってしまいました。それでもいいから我々のダブルダッチを評価してほしいです!いかがでしょうかー!くらいの気持ちでショーを作って欲しいです。大事なのは、足し算ではなく引き算です。自己満足だけでは絶対に結果には繋がりません。 今大会。東京大学D-actが予選通過の4チームの枠をつかみましたが、ボクは筑波大学・purplumeのチームに印象が残りました。思い切った和を意識した太鼓の音だったりハウスの曲やチルな曲だったり。時代に流されない自分たちの【やりたいこと】と【こだわり】を直球でわかりやすく示してくれました。 今後数年、この団体にもっとフォーカスが当たる場面があるのではないかなと思いました! 最後に。よくわからなくなった時こそダブルダッチで遊びましょう。あと男子、頑張れ。 |
| Yuichi 【完成度】 | |
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先日は選手をはじめ関係者の皆様お疲れ様でした。完成度を審査させていただきました。Yuichiです。パフォーマンス全体を通した安定感、統一感、ミス数を中心に熟練度、成熟度を難易度に応じて審査しました。 【ミスについて】 完成度について全体を通して言えることは、昨年よりも平均ミス数が少なかったです。昨年度よりチーム数が多い中、ミス数合計も昨年度より少なくなっていて、仕上げてきてるなと好印象でした。 【平均ミス数】 2025年度:4.6回 2026年度:3.9回 【一般部門】 痺れました。特に、上位にいるチームは全員ギラついてて、かなりいい意味で大人気ない。その中で高得点をつけたチームは「GOOD BATE」「NINE TO FLOOR」でした。 「GOOD BAITE」 全体を通して振り付けのシルエットやクオリティを落とすことなくロープも考えられていてやり切ってくれました。パフォーマンスの後半差しかかるくらいで、女の子が跳んでる時にターナーよりも前にいた大きな男の子が奥の縄を一瞬回してたりと拘りを感じました。惜しくもJAPANは逃しましたがこのチームが間違いなく今大会の着火剤。 「NINE TO FLOOR」 人数を生かした陣形もそうですが、人やロープの向きにまで拘っていて、特にラビットパートでは、序盤の陣形から終わり際の右から左へとの視線誘導、その中にある筋肉とこのチームにしか出せない統一感、熟練度、難易度を感じられ、文句なしのチームでした。 【大学生部門】 大学生部門でJAPANに進んだチームの平均ミス数は1.2回、1番少ないチームは0回、最も多いチームは2.5回でした。本音を言えば0〜1回くらいに収めてほしいところですし、完成度はミス数のみが審査対象でないですが、結果で言えば今年度は2.5回まではミスは許されたということです。 ※つまり ①ミスが2.5回以下で完成度の点数が伸びなかったチームはパフォーマンス全体を通したロープや技の安定感、統一感を基盤とした熟練度や技の難易度が足りていなかったということ。 ②ミスも2.5回以下で完成度の点数は悪くなかったが悔しい思いをしたチームは他項目を強化する必要あり。その中で高得点をつけたチームは「Z̶orea」と「if」でした。 「Z̶orea」 今大会唯一のノーミス。かといって決して簡単な内容ではなく、ロープトリックやスピードなど攻めた上でのノーミスだったと思います。また、メンバー全員誰が回してもロープが綺麗で見ていてかなり安心できるようなパフォーマンスでした。 「if」 1人を3人(SP)で支えるという内容でしたがSP達のスキルが高いからこそ彼女が生きる。そんな印象でした。コンセプトに合わせた技の魅せ方も際立ち、目立つミスがほとんどなく観客の心を終始掴んでました。 【最後に】 個人的には審査項目のうち技術力、オリジナリティー、構成力、表現力はパフォーマンスを完成させた時点で8割は確定しておりかつ別物に変えない限りは天井が見えているが、唯一完成度だけはパフォーマンスが完成してから伸びてくる項目だと思ってます。つまり、出番ギリギリまで点数を上げられる項目だと思ってます。 選手の皆さん、特に大学生部門の皆さん、当日は出番までどのように過ごされてましたか?もちろん大会自体をイベントとして楽しむという人もいると思うので、それ自体は素晴らしいことです。そうではなく、勝つ、JAPANに行くという強い意志を持った人たちは何をしてましたか? 大会運営側としては大会のオープニングや各チームがパフォーマンスをしてる時に盛り上がりがほしい気持ちはありますが、僕個人的には、極端な話、席に座るのは自分の出番が終わってからでいいと思ってます。同じサークルの先輩や同期や後輩、注目チームを見たい、応援したい気持ちも十分わかりますし、見るな応援するなという意味ではないです。自分たちが最高のパフォーマンスをするために当日はどのようなスケジュールで動くべきなのか"自分たちを優先"して動けてましたか? 結果が出てから、あの時もう少しやれることあったんじゃないかって後悔しても遅いんです。あいつらなら大丈夫と仲間を信じて自分たちは自分たちのことに集中してみるのもいいと思います。 |
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エントリー期間 6月26日(金)10:00〜7月7日(火)15:00まで〈12日間〉 |
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※期間内であればいつでも手続き可能ですが、混雑やトラブル防止のため、以下の**「推奨スケジュール」**に沿ったお手続きにご協力ください。 【推奨】1〜3日目:チーム登録(オフィシャルサイト:連絡担当者1名) 【推奨】4〜9日目:個人登録(JJRUシクミネット:全選手対象) 【推奨】10〜12日目:一括支払い(JJRUシクミネット:代表者1名) ※最終日の直前にチーム登録を始めると、メンバーの個人登録が間に合わず、**エントリー未完了(追加手数料の対象)**となるリスクが高くなります。お早めの行動をお願いいたします。 |
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PLACE 朝霞市民会館 〒351-0011 埼玉県朝霞市本町 1-26-1 アクセス |
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クボユウト ( 平成たぬき合戦ぽんぽこ / HEARTS ) ・2020年,2022年 Double Dutch Delight Japan 2020・2022 一般部門 優勝 ・2024年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2024 優勝 ・2023年,2024年 DOUBLE DUTCH ONE'S FINAL 2023 ,2024 準優勝 |
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Yuichi ( who's who ) ・2018年 Double Dutch Delight East 2018 優勝 ・2018年 Double Dutch Delight Japan 2018 優勝 ・2018年 NDDL「Holiday Classic」 優勝 ・2019年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 準優勝 ・2019年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD出場 |
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Junya( HARIBOW ) ・2021年 Double Dutch Delight Japan 2021 準優勝 ・2022年 2024年 DOUBLE DOUBLE DUTCH ONE'S FINAL FINALIST ・2024年 Britain’s Got Talent 2024 ゴールデンブザー獲得・Finalist ・2024年 NBA Global Games Abu Dhabi 2024 ハーフタイムショー出演 ・2025年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2025優勝 |
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ASUKI ( Millennium Collection ) ・2023年 Double Dutch Delight Japan 2023 準優勝 ・2023年 National Double Dutch League Holiday Classic 準優勝 ・2023年 THE GOLD KING OF DOUBLE DUTCH 2023 CREW BATTLE 優勝 ・2026年 Double Dutch Contest Japan 2026 準優勝 |
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K-SK ( FLY DIGGERZ ) ・2015 年 Double Dutch Contest Belgium 優勝 ・2017 年 Double Dutch Contest in Hawaii 優勝 ・2021/2022年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 優勝 ・2021,2023,年 DOUBLE DUTCH ONE'S FINALIST |
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KENGO( REG☆STYLE/FLY DIGGERZ ) 世界最高峰のサーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」出演の実績を持ち、プロチームを兼任し前線を走り続ける。 グローバルCM『Apple Air Pods”Jump”』主演、DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2021,2022では二連覇を果たし勢いが止まらない!! 今回もMCを通してハッピーを届けてくれる彼のトークをお楽しみに!! |