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小学生部門 1位 『Top DAP Leap』 I.D.D.C.
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小学生部門 2位 『B Next ArK』 HOT.D.D.C
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小学生部門 3位 『Kupu'a』 長池ダブルダッチクラブ
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中学生部門 1位 『Paradise Egen』 ダブルダッチスクール Be Color
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中学生部門 2位 『A.C.Z』 D.D.S.
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中学生部門 3位 『BROADPEAK』 Nagareyama Jump Rope Club
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高校生部門 1位 『Rosy☆Lily』 日本橋ダブルダッチクラブ
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高校生部門 2位 『Anela』 JUMPS KAWASAKI
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高校生部門 3位 『 亞駆』 日本橋ダブルダッチクラブ
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… 初めに … 2026シーズンより全ての部門で同じ「基準」で審査いただいております。 その上で得点結果・総評をご確認いただきますようお願い申し上げます。 |
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| unno 【技術力】 | |
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出場された選手の皆さま、選手をサポートしてくださった全ての方々、本当にお疲れさまでした。 ・点数基準の変化について 今年から部門分けのルールが変更され、全部門において統一された採点基準となりました。そのため、例年と比較すると全体的に点数が低くなっています。ご了承ください。 ・技術力について 技術力が高いチームは、勝利に対して最も強い説得力を持っています。全ての基盤であると同時に、チームにとって最大の武器にもなります。うまいチームが勝つのは当たり前です。これを認識していないチームが多く感じられました。 技の成熟度が高いほど、自分たちの強みを活かすための選択肢も増えていきます。 今年は全体的なロープ技術が去年に比べて下がったようにも感じました。派手なトリックだけでなく、基礎を磨くことが技術力を上げる最善の方法だと思います。特に跳びの技術に差のつきにくい小学校部門は縄の技術が大きな違いを生みました。他に比べ、正解が見つけやすい項目になっているので、自分と向き合うようにしてください。 ・点数が伸びなかったチーム 身の丈以上の技を選択しているように感じました。難しい技に挑戦することは大切ですが、難易度を上げることで魅力が薄れてしまうのであれば、今の自分たちを最も良く見せられる技を選択すべきです。 ・高得点を獲得したチーム 高得点のチームに共通していたのは、技の凄さが分かりやすく伝わってきたことです。 誰が見ても「うまい」と感じられる技術を公正に評価することが、審査員の務めだと自分は考えています。 今回は、参加していた選手たちにとってお手本となるような技術に高得点をつけました。 流れを切らすことなく観客を魅了し続け、技術の粗を感じる瞬間がほとんどなかった「Rosy☆Lily 」。縄の基礎力と跳の応用力が高い水準にあった「Anela」「ƵEeX」。 この3チームには特に高い点数をつけました。 ・最後に 今年は団体ごとの技術の差をあまり感じませんでした。全体のレベルが上がっているからこそ起きることであり、業界全体を通して素晴らしいことだと感じました。 また、今回の大会では、一人の選手が縄・跳の両方を高いレベルで安定させているチームもありました。ぜひチーム全員がそのような存在を目指し、総合的な技術力を高めてほしいと思います。高い技術力は本番での心の乱れをカバーできますし、ミス自体をカバーできることもあります。本番で見せきるためにも技術力を磨いてください。技術力を基にチームの強みがより一層輝くことを楽しみにしています! そして、いつも支えてくれる全ての方々への感謝を忘れず、これからもダブルダッチと向き合ってください。 |
| ASUKI 【表現力】 | |
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今回、表現力をジャッジしたASUKIです。総評でもお伝えしましたが、詳しく書かせてもらいます。まずは高得点チームについて。 ■ 小学生部門 「Top DAP Leap」に高得点をつけました。 あの子たちに合った動きや、細かく決められたアピールがとても印象的で、チームとして何を見せたいのかが伝わりやすく、すごく見やすいパフォーマンスでした。 その中でも、特にテンツクの部分は、もう少し周りのメンバーの動きやアピールをプラスすることで、さらに見応えのあるパフォーマンスになると思います。 ■ 中学生部門 「Paradise Egen」に高得点をつけました。 全員が気を緩める瞬間がなく、最初から最後までしっかりとパフォーマンスを見せきってくれたことがとても印象的でした。 また、一人ひとりの個性がはっきりしていて、それぞれの良さがしっかりと伝わってきました。全員が同じ動きをするだけではなく、それぞれの個性を活かしながらチームとしてまとまっていたことで、自然と表現力の点数も伸びました。 ■ 高校生部門 「Rosy☆Lily」に高得点をつけました。 まず、パフォーマンスを見ていて自然と引き込まれました。音へのアプローチがとても良く、曲の音やリズムをしっかりと捉えた動きが印象的でした。 また、振り付けと曲のマッチ度も高く、「この音だからこの動き」という意図が伝わってくるような表現がとても良かったです。「踊る」だけではなく、「魅せる」ということがしっかりできていたパフォーマンスだったと思います。 ■ 全体を通して 総評でもお伝えしましたが、ロープに関わっていない時間の動きまで、最後まで気を抜かずに意識してほしいと感じました。 ロープを跳んでいるメンバーだけではなく、待っているメンバーや移動中の動き、立ち姿まで含めて一つのパフォーマンスです。細かい部分まで全員が意識することで、チーム全体のまとまりや完成度がさらに上がると思います。 また、今回4エイト以上のダンスパートをOPに取り入れているチームも多く見られました。パフォーマンスは最初の数秒から「このチームをもっと見たい」と思わせるような構成や表現が重要になってくると感じます。 なので、そのダンスパートを「入れるな」とは言いません。ですが、「これもパフォーマンスの一部で、私たちの見せ所なんや!」と言い切れるぐらいのクオリティを持ってきてください。ただ踊るだけでは、点数には加算されません。 最後に、曲・衣装・パフォーマンスの一体感、そしてメンバー全員の表現力やイメージの共有は、チームの印象を大きく左右する部分だと思います。誰か一人だけが表現するのではなく、全員が同じ世界観を持って踊ることで、より強く伝わる作品になります。 技術の難しさだけに目を向けるのではなく、細かい動きや表情、構成、見せ方までこだわり、「自分たちだからこそできるパフォーマンス」を追求してほしいです。 今回の大会をきっかけに、技術だけではなく、細部までこだわった「表現」で観客を惹きつけるチームが、さらに増えていくことを期待しています。 |
| Yosh a.k.a. YOSHIHIRO 【構成力】 | |
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まずは出場された選手の皆さん、コーチ保護者の皆様お疲れ様でした!! 今回私は構成力を審査させていただきましたが、まず初めに今年から部門の変更があり審査基準も全部門共通となりました。 つまり小中高問わず全て大学生部門と同じ目線で審査、点数をつけさせていただいています。なので昨年と比較するとガクッと点数が落ちていると思いますがそれは前述の理由となりますのであらかじめご認識ください。 構成力の項目において各部門上位のチームと下位のチームで点差が分かれた要因を総評として述べさせていただきます。 【小学生部門】 ・パフォーマンスの見やすさ 上位のチームはジャンプだけでなく外振りも含め動きを揃えるべきところでしっかりと揃っているのが顕著でした。構成においてはステージの使い方≒人の動かし方が重要になってきます。その際に同じ動きなのにバラバラですとやはり審査をする側からすると得点をつけづらくなってしまいます。 今後パフォーマンスを作る際はパフォーマンスが完成してから全員の動きの細部まで詰める作業を行うことをおすすめします。 【中学生部門】 ・技や見せ場の前後の隙 中学生部門においてはスキルも上がっており高度な技も多く見られました。ただ、その反面で見せ場や技の前後に隙が生まれているなと感じました。縄に入る前には髪や服を直したり、今から行くぞと次の動作に向けて準備をする。技や見せ場を通し切った時には安堵の表情や下を向いたりする。これらの隙が見えてしまうと次にどんな技が来るのか、誰が入るのかが予想できてしまったり次の動きへの期待感が薄まったりしてしまいます。 パフォーマンスが始まってから終わるまでの一挙手一投足全てに隙を作らないようにするだけで見え方は大きく変わってきます。上位のチームはその点をしっかり抑えていた印象でした。 【高校生部門】 ・観客の目線誘導 高校生部門はスキルもさることながらショーとしても非常に見応えがありました。 その中で勝敗を分けたのは観客の目線をどう動かすかという点です。 アクロバットを入れる際に直前に見ている人の目線をどう動かしてパフォーマンスを構成してあげればそのアクロバットがより際立つかなど主観的ではなく客観的な視点でパフォーマンスを見た時の見え方を工夫するだけで同じ技でも全然評価は変わってきます。是非そういった視点も取り入れてパフォーマンスを構成してみてください。 構成力において今大会で高得点をつけたチームは「Rosy☆Lily」です。 オープニングからエンディングまで常に次はどんなことをやるのかとどんどん惹き込まれるような構成で、その中に他では思いつかないような技や表現、音の取り方をしており今大会では群を抜いていました。 お世辞でなく大学生部門に出場しても十分に上位争いができるチームだと思いました。 最後になりますが、JAPANへの出場権をつかんだチームの皆さんはEAST代表として全国大会に出場します。私たち審査員は自信を持って皆さんに点数をつけました。なので負けたチームの思いも背負って胸を張ってJAPANの舞台を全力で楽しんでください。 お疲れ様でした!! |
| クボユウト 【オリジナリティ】 | |
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Next Heroesにおいてオリジナリティを高得点に繋げられる主な要素はジャンルだったり世界観から見受けられる、そのチームらしさがメインになりがちです。なぜなら爆発的なニュートリックやとんでもない跳び方が生まれる可能性が極めて低いからです。 その中で、光るプレイヤーがいたり、面白い展開が起きたりなどの+αが多いほど思わず点数をつけちゃうのかなと思います 各部門、最高得点をつけたチームにはその+αの部分が多く含まれていました。 【小学生部門】 Kupu'a 独特な世界観とキャラクター、スキルが上手くマッチしていました。ジャンプやロープで素直に音を表現する思い切りの良さが気持ちよかったです。雰囲気と勢い押しのチームかと思いきや、クロス回しやリリースの精度など、基本的なターニングスキルの高さが見えてかなり好印象でした。ロープが衣装にぶつかった時の対策をしましょう! 【中学生部門】 Paradise Egen 他のチームにはない選曲とメンバーの個人スキルが際立つパフォーマンスでした。指導してもらったことをやっているというよりかは、それぞれがパフォーマーとして生きているように見えました。最後のダブハリはスキルよりも気持ちが先行してて心動かされました。 【高校生部門】 Rosy☆Lily ターニングスキルが高く、適度な縄間を保ちながら外から体を使って大きく上に溜まるロープが上手な印象でした。ロープを抜いた時の程よい楕円の形とふわっとした優しいロープがすごく心地よかったです。これができるからこそ、跳ばない選択肢や縄を抜く選択をした時にマイナスな印象を受けないんだろうなと思います。 ステップパートのナイス絡みから3倍までの疾走感に喰らいました。このタイミングでの競技ネタはかなり光りましたね!3人パフォーマンスにおける、 「跳んで魅せるダブルダッチ」と「跳ばずに魅せるダブルダッチ」を上手く使い分けたナイスパフォーマンスでした!このチームは大学生と対等に戦えると思う。 【番外編】 中学生部門、1チーム目の時にジャッジ席、右側で応援してたお父さん。1人で声出して盛り上げようとしてくれてめちゃくちゃナイスでした。優勝です。 全体的に、 本当だったら3倍で4エイトやりたいけど2倍を混ぜてリスクを削る展開が多かった気がします。スキルの問題もあってその選択をとるのはわかりますが、2倍にするならそこで何をするかが他のチームとの差をつけられるポイントなのではないかなと思いました。 先日のコンテストで中高生が世界大会に出場したり、ソロバトルでも徐々にパワーバランスが崩れ始めています。 今年のJAPANは何か起こる気がします。選手、指導者の方々、親御さん、本当にお疲れ様でした。 |
| Yuichi 【完成度】 | |
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出場された選手の皆さん、お疲れ様でした。Delightシーズン1発目に相応しい盛り上がりだったと思います。 完成度に関して点数に大きく影響するポイントはやはりミス数ですが、ルールにもある通り、統一感や熟練度・成熟度を難易度に応じて総合的に評価しました。その上で以下のチームに高得点をつけました。 【小学生部門】「Little Wisteria」「群☆青」「B Next ArK」「Top DAP Leap」 【中学生部門】「A.C.Z」「Vanquish」「Paradise Egen」 【高校生部門】「Anela」「亞駆」 「Little Wisteria」 誰かが輝くではなく7人で輝く。そんなチームでした。人数をいかしてステージを広く使いながらも縄に関与していないメンバーの配置や動きに熟練度を感じました。 「群☆青」 小学生部門唯一のノーミス判定。完成度においては最重要ポイント。加えてターナー同士の距離感、ロープの綺麗さが際立ってました。 「B Next ArK」 余裕感をかなり感じました。序盤のミスが勿体なかったですが、その後も冷静に対処できていたことに、意味のある練習をたくさんしてきたことがうかがえました 「Top DAP Leap」 動く時は動く、踊る時は踊る、止まる時は止まる等のメンバー内の共通認識が光るチームでした。それにより統一感がより伝わりやすい内容になってました。 「A.C.Z」 ダブルダッチをやる。近年では意外と難しくなっている当たり前を当たり前にやってくれました。あえて曲に強弱をつけ過ぎず、スタイルとスキルに注目させるようなデモになっており、スタイルという練習量からくる熟練度を1番感じました。 「Vanquish」 デモが後半になるにつれ、技の難易度が上がっていた印象が強いです。その中でも感心したのはスピードに入る前、若干左寄りになっていたパフォーマンスを意識的に中心に戻したことです。これが全体を通して意識されると点数が更に伸びると思います。 「Paradise Egen」 曲が流れてからロープに入る前のハウス特有の音のノリ方。あれをメンバーが全員が魅せるレベルまで仕上げているチームは過去いないのでは?笑。序盤でレベルの高さと熟練度を感じました。ミスをする箇所がどれも勿体ない箇所だったのが若干残念だったのでJAPANではノーミスが見たいです。 「Anela」 ジャンプ、ロープ、ダンス、アクロバット、ダブルダッチを構成するスキルのレベルが全てにおいて高い印象でした。それでいて観客をワクワクさせるような遊び心もありもっと見ていたくなるようなデモでした。 「亞駆」 シュールな雰囲気を最初から最後まで貫くだけでなく、シンプルな動きの中に難易度の高い技を散りばめBPMが早い曲で観客を飽きさせないデモでした。また、捌け方まで拘り、より統一感を感じさせてくれました。 全体を通して思うことは2つ。 一つは、もっとステージの中心を意識して欲しかったです。あえて中心から少しズレてパフォーマンスをしている意味が伝わる瞬間もありましたが、基本的には意識が足りていないなと。これはターナーとジャンパーだけでなく、縄に関わっていないメンバーも同様です。メンバー同士の意思疎通や立ち位置を細部まで拘ることもまた完成度を上げる作戦の一つだと思います。 二つ目はもっと練習して"理解"をしてください。例えば2人でロープの中を跳んでる時にジャンパー2人の跳ぶタイミングが違うだったり縄が明らかに浮いているところで跳んでいるなどです。これは大学生部門や一般部門ではあまり見られないミスかなと思ってます。これらはあくまで例ですが他にも、あ〜引っかかりそうだな〜。あ、引っかかった…。と思う瞬間が多かった気がします。縄の回し方が多様にあるように、その回し方に適した跳び方や跳ぶ位置が必ずあります。そこまで理解してみてください。どれだけ技が凄くてもどれだけダンスが上手くてもロープを飛びきってこそのダブルダッチであり僕たちはダブルダッチを評価してます。 最後に。今回初めてNext HeroesのJUDGEを務めさせて貰いましたが、高校生以下の世代がこんなにレベルが上がっていたとは知らず、正直に驚きました。特に中学生、高校生部門では大学生と同じ土俵でも十分戦えるチームが多く、来年以降のNext Heroesと10月18日のJAPANが非常に楽しみになりました。 JAPANの切符を勝ち取った選手の皆さんをはじめ、出場した選手の皆さんの今後の活躍を心から願っております。 |
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エントリー期間 6月26日(金)10:00〜7月7日(火)15:00まで〈12日間〉 |
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※期間内であればいつでも手続き可能ですが、混雑やトラブル防止のため、以下の**「推奨スケジュール」**に沿ったお手続きにご協力ください。 【推奨】1〜3日目:チーム登録(オフィシャルサイト:連絡担当者1名) 【推奨】4〜9日目:個人登録(JJRUシクミネット:全選手対象) 【推奨】10〜12日目:一括支払い(JJRUシクミネット:代表者1名) ※最終日の直前にチーム登録を始めると、メンバーの個人登録が間に合わず、**エントリー未完了(追加手数料の対象)**となるリスクが高くなります。お早めの行動をお願いいたします。 |
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PLACE 小平市民文化会館 〒187-0041 東京都小平市美園町1-8-5 アクセス |
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Yosh a.k.a. YOSHIHIRO ( YUTTY KINGDOM./BITTER's CLUB ) ・2019年 WORLD JUMP ROPE CHAMPIONSHIP シニア部門総合優勝 (GILDE) ・2020年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2020 優勝 (ヤマアラシ) ・2021年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2021準優勝 (はらぺこあおむし) ・2021年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2021 3位 (はらぺこあおむし) ・2022年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2022 準優勝 (YUTTY KINGDOM.) |
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クボユウト ( 平成たぬき合戦ぽんぽこ / HEARTS ) ・2020年,2022年 Double Dutch Delight Japan 2020・2022 一般部門 優勝 ・2024年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2024 優勝 ・2023年,2024年 DOUBLE DUTCH ONE'S FINAL 2023 ,2024 準優勝 |
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Yuichi ( who's who ) ・2018年 Double Dutch Delight East 2018 優勝 ・2018年 Double Dutch Delight Japan 2018 優勝 ・2018年 NDDL「Holiday Classic」 優勝 ・2019年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 準優勝 ・2019年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD出場 |
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unno ( HARIBOW ) ・2020年 Double Dutch Delight Japan 優勝 ・2021年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 第3位 ・2024年 ASIAN JUMP ROPE CHAMPIONSHIPS 優勝 ・2024年 Britain's Got Talent 日本人最高記録 ・2025年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 優勝 |
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ASUKI ( Millennium Collection ) ・2023年 Double Dutch Delight Japan 2023 準優勝 ・2023年 NDDL Holiday classic 2023 準優勝 ・2023年 THE GOLD KING OF DOUBLE DUTCH 2023 CREW BATTLE 優勝 ・2025年 DOUBLE DUTCH ONE'S 2025 scene2 優勝 ・Out Hedge crewbattle vol.8 , vol.9 優勝 |
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MC親方 未来を担うヒーロー達のステージを、親方が全力で盛り上げます! 元気いっぱいで、会場でお会いしましょう!" |