【 販売期間 】9/15 15:00 〜 10/31 23:59


展示室コード : PT53DGMAW

小学生部門 1位
『少名毘古那』
HOT.D.D.C
小学生部門 2位
『スケベBOYZ』
DDFAM
小学生部門 3位
『Vibe』
高槻ダブルダッチスクール
中学生部門 1位
『B.Betty』
MIYAKO JUMP ROPE CLUB
中学生部門 2位
『copain』
MIYAKO JUMP ROPE CLUB
中学生部門 3位
『天鈿女』
HOT.D.D.C
高校生部門 1位
『BASKU RATCH』
sddc
高校生部門 2位
『Ave』
高槻ダブルダッチスクール
高校生部門 3位
『ioLite』
sddc
… 初めに … 
2026シーズンより全ての部門で同じ「基準」で審査いただいております。
その上で得点結果・総評をご確認いただきますようお願い申し上げます。
Jun 【技術力】
【はじめに】
 Next Heroes West大会に出場された選手の皆さん、そして保護者や指導者の皆様もお疲れさまでした。
 今回、部門の変更により、全部門と同じ評価基準で審査しました。審査内容は、HPに記載の通りです。
大学生部門同様、音の体現を人、ロープで高次元の技術が発揮されたムーブ、全体を通して隙の与えない緻密な動きを魅せつけたチームを高く評価しました。一方で、ロープを絡めた難しいムーブでミスが目立つところは自然と低評価となりました。

【全体を通して】
 Next Heroes West大会の各部門では得点に差が出た内容はロープの安定感でした。得点が伸びなかったチームはミスを誘発しそうなロープのたるみ、人との距離感につい目がいってしまいました。一方、上位チームはどこを切りとってもロープが綺麗に回り、大学生の上位チームに引けをとらない安定感でした。
 また、どの部門でもミスが起きた後のリカバリーに関しては、的確かつ焦らず、むしろ堂々としていた印象でした。大会でその精神状態に持っていけるチーム力は相当すごいなと思いました。

【高得点をつけたチーム】
⚪︎小学生部門
少名毘古那
大人顔負けの高い技術が各場面に発揮されていました。アクロバット、スピードなどの見せ場にはミスもほとんどなく、人一倍練習したんだなと想像できるくらい洗練されていたと思います。個人的にはロン宙をエーメンで通したところは懐かしさもあって印象的です。

⚪︎中学生部門
B.betty
始まりからかなりの覇気をくらいました。アクロバットに頼らず魅せるにこだわったところ、チームで雰囲気を作り出し音負けしないショーだったので、他のチームにはない新鮮みがありました。

⚪︎高校生部門
BASKU RATCH
去年よりも一つ一つ音の取り方が工夫され、拘り抜かれた内容でした。曲のテイスト上、期待のハードルが高まるものの、しっかり期待を超える内容だったと思います。ロープトリックを見せ場に持ってくる現代っぽさはなく、ジャンプスキルで魅せつけたのは好印象かつ高い得点に繋がっていました。

【最後に】
 ダブルダッチは改めて選曲は大会を勝負付けます。その音にジャンパーが体現するスポーツなだけに、練習量が技術力を上げるコツとは限りません。
 更に技術を磨くとすれば、練習はもちろんですが、普段の遊びや上手い人の近くにいる環境を作って自分と違う音の取り方を学ぶことも大事なのかなと思いました。ステージに上がるのは指導者や保護者でなく皆さんですから、自分達で最高のショーを作り上げるのも皆さんです。
 ダブルダッチをする目的は人それぞれなので、上手くなることだけがゴールではありませんが、男女混合で色んな人と切磋琢磨できるスポーツは唯一無二ですし、魅力が詰まったスポーツだと社会人になっても胸を張って言えます。
 今後もスポーツマンとして、1人の人間として、もっともっと成長していってほしいと心から願ってます。
 最後になりますが、Japan大会に出場される皆さん、心から応援しております。お疲れ様でした。
 
hinazo 【表現力】
今回表現力を審査させていただきましたhinazoです。審査基準に関してはHPに記載されている内容に基づき審査致しました。

【高得点を付けたチーム】
今回高得点を付けさせていただいたチームに共通することは下記の3点です。
①曲・衣装・感情や所作の関連性があるか
②チームで表現方法の統一や共有ができているか
③表現スキルがあるか
(・ジャンプ・ターナー)

その中で今回高得点を付けたチームは
『BUSKU RATCH』です。

『BUSKU RATCH』
ダブルダッチの動作が身体に染み付いていることが細かな部分からも感じられるほど高いスキルを感じました。

特に、裏音の取り方やスピード感の変化の付け方がずば抜けて上手く、音のニュアンスを的確に捉えながら、緩急のある表現につなげられていたと思います。

【最後に】
■ 曲への入り込みと伝える力

曲に対する雰囲気作りやオーラが、大人顔負けだと感じるチームが多くありました。

ただ音に合わせて踊るのではなく、曲の世界観にしっかりと入り込み、自分たちの表現として魅せられていたと思います。

特に、ジャッジに対して「自分たちのパフォーマンスを伝えたい」という気持ちの強さが感じられ、目線や表情、雰囲気からもその想いがしっかりと伝わってきました。

■ 高い基礎力が生み出す安定感

ジャンパー・ターナーともに基礎スキルが非常に高く、ミスも少ないチームが多かったです。技から技へのつながりもスムーズで、安心して見ることができました。

ただ、基礎スキルの高さだけでは表現力にはつながらないと思います。そこに曲へのアプローチや、自分たちなりの感情を乗せることで、初めて「技術」が「表現」に変わっていくと感じます。

高い基礎力を土台に、曲をどう捉え、どんな感情で魅せるのかまで考えることで、より深みのあるパフォーマンスにつながると思います。

■ 「見せる量」から「見せ方」の工夫へ

一方で、見せたいものが多いが故に、全体的に忙しく感じてしまうチームもありました。

技や動きを詰め込むだけではなく、強く印象を残す部分や、あえて間を作る部分、表情や空気感で魅せる部分など、見せ方にメリハリをつけることが大切だと思います。

「どこをどう魅せるのか」「どのタイミングで何を感じさせたいのか」まで考えられると、そのチームならではの個性や魅力が生まれ、周りとの差別化にもつながると感じました。

JAPANに出場される皆さん!
悔いの残らないように全力で楽しんできてください。応援しております!
 
AME 【構成力】
こんにちは!今回構成力を担当したAMEです。

今回、構成力を審査する上で、私が一番大切にしたのは、「3分間の中で、どれだけ観客の目と心を離さないか」ということです。
パフォーマンスは難しい技を並べれば完成するものではなく、同じ技でもどこで出すのか、何と繋げるのか、どんな曲の流れで魅せるのかによって、その技の持つ価値は大きく変わると思っております。
一つひとつの技を採点するというより、この3分間を一つの作品としてみさせていただきました。


★「教わったショー」から「自分たちのショー」へ

コーチに選んでもらった曲でも、自分たちで選んだ曲でも、その曲の世界観に入り込み、自分たちのショーとして魅せられているかによってパフォーマンスの印象は大きく変わります。
そして、教えてもらった振り付けや技をただこなすだけではなく、「ここでお客さんを驚かせたい!」「みんなでここを揃えたらかっこいい!」など自分たちなりの魅せ方を考えられるチームには技術とはまた違った大きな魅力がありました。


★構成力の得点に差がついたポイント

今回、構成力の得点に差がついた大きなポイントの一つは、「最初だけでなく、最後までお客さんを楽しませ続けられたか」だったと思います。
オープニングはどのチームも比較的しっかりと作り込まれていました。
「ここから盛り上げるぞ」というところでしっかり盛り上げる。
「ここを絶対みてほしい!」というところでは思い切り魅せる。
そんな3分間のストーリーを作れているチームはとても強いと感じました。


★ ピックアップチーム

今大会で最高得点をつけさせていただいたのは
高校生部門の「BASKU RATCH」です。
オープニングから堂々とした表情と立ち振る舞いで、まさに大人顔負けの存在感がありました。
曲の世界観にマッチした動き、ステージを広く使い、クライマックスにかけてどんどん引き込まれる展開。
最後まで楽しませてもらえるショーになっていたことが、今回の最高得点につながりました。

また中学生部門では「copain」が印象に残っています。
オープニングは3人が一人ずつ顔が見える形で登場し、そこからロープを跳び始めることで、「パワフルなダブルダッチガール3人が現れた!」というチームのキャラクターが一気に伝わってきました。
魅せたい技を3人が同じ空気感、同じ緊張感の中でしっかりと魅せきっていました。
3人という最小人数で、決して大きくはない体でありながら、大きなステージを最後まで流れを止めずに魅せ切った姿に、ステージに捌けるまで目が離せませんでした。


★Japanに出場するチーム、そしてこれからもダブルダッチを頑張るみんなへ

「自分たちのショーをもっと面白くするには?」を考えてみてください。
動きをしっかり揃えてみる、ここでは表情を変えてみる、お客さんに見て欲しいところを決める。
そんな小さな工夫でも、ショーはどんどん変わります。
なぜそうするのか、という目的を明確にすることが大切です。

また、もしステージでミスしてしまったとしても、「ミスった……」と思ってしまうのではなく、むしろチャンスだと思ってみてください。
前を向いてショーを続けることによって、そこから生まれるリカバリーや、絶対ここから魅せ切るという気持ちの熱さは、見ている人に必ず伝わります。
「ミスしても前を向く」ことも、一つの"魅せる技"です。磨いてみてください。

きっと「もっとやりたい!」という気持ちが生まれたと思います。
その気持ちをこれからたくさん練習をして、ダブルダッチのショーを観て、「自分たちならどう魅せる?」を考えてみてください。

そして来年さらにレベルアップしたNext Heroes Westに会えることを楽しみにしています!
 
Kohta 【オリジナリティ】
お疲れ様です!Kohtaです!
今大会のオリジナリティの審査をさせて頂きました。
出場された選手の皆さんの今後のお役に立てればと思いますので、ご一読いただけますと幸いです。

【全体を通して】
会場の熱気が前日のWest大会に負けないくらいあり、とても盛り上がった大会でした。
出場していた選手も、パッション溢れる演技が多くあり、見ていて気持ち良かったです!
また、スキルフルなチームも多く、トリックのレベルが高く、数も多かった印象です。

上位チームと下位チームとの差でいうと、音楽との融合性とムーブへのこだわり・落とし込み具合だと思いました。
上位チームは、「この音だからこのムーブ・トリックをやっているんだ」という”こだわり”が伝わりました。
それに対してその他のチームは、トリックは行っているものの狙いが伝わらなかったり、組み込まれているだけという印象になっていました。
コーチの方々は、なぜその音でこのトリック・魅せ方をするのかを伝えること。
生徒の皆さんは、なぜそのトリック・魅せ方をやるのか、意図は何かを汲み取って理解すること。
自分たちでパフォーマンスを作っている人たちは、どうやったら狙いが伝わるか考えること。

“こだわり”は色々あると思いますが、伝わらないと意味がありません。
だからこそ、コーチ・チームが一丸となってパフォーマンスを作り上げていけると、よりオリジナリティの点数が伸びると思います!

【高得点のチームについて】
今回、高得点をつけたチームは下記のとおりです。

<小学生部門>…スケベBOYZ
小学生部門の最高得点を付けさせて頂きました!
ニュージャックスイングを軸に、ネタや音楽との融合性が高いパフォーマンスでした。
ダブルスの入りなど、随所に見られるオールドスクールな感じも良かったです。
より縄の安定感があると、パフォーマンス全体の完成度が上がると思うので、ぜひ基礎練を大事にしましょう。
Japan大会でもぜひそのグルーヴを見せつけてきてください!

<中学生部門>…B.Betty
中学生部門の最高得点を付けさせて頂きました!
チームで世界観や何をやりたいかの共通認識ができていると思いました。
当日、生で見た時にちゃんと気持ちが乗っかっていて良かったです。
今の世界観も素敵ですが、どこかダブルダッチのトリック等も組み込めると、よりオリジナリティの点数が伸びると思いました。
Japan大会でもぜひ気持ちを乗せたパフォーマンスを披露してきてください!

<高校生部門>…BASKU RATCH / Ave
◾BASKU RATCH
本大会の最高得点を付けさせて頂きました!
他チームよりも、いい意味で余裕が感じられました。
また、「僕たちはこれで勝負するんだ」という自信や、こだわりの強さも見られました。
中盤のロッキンの子、グルーヴもあり最高でした。
他にも色々ポイントありますが、こだわり・自信の表れが良かったです!
Japan大会でぜひ部門関係なく、自分たちが貫いているエゴを見せつけてきてください!

◾Ave
スキルフルでとことん詰め込んでいて、どんどんこちら側のボルテージを上げられる、見ていて気持ちいいパフォーマンスでした!
王道ガンガンと思いきや、ロンバクキャンセルなど遊び心もあって良かったです。
ラストのハリーはWest大会含めベストハリーだったと思います、最高でした!

【最後に】
Next Heroesは基本的にはコーチがパフォーマンスを作ることが多いと思います。
パフォーマンスをするのは選手の皆さんですが、コーチも死にものぐるいで、皆が輝けるように考えて考えて考えまくってパフォーマンスを作っています。

オリジナリティを伸ばすには、コーチの考えだけじゃなく、選手みんなが何がやりたいか、何が好きかなど、こだわりが鍵になります。

ぜひみんなのこだわりをコーチとチームに共有し、オリジナリティを追求してみてください!

皆さんのこれからのご活躍を心から期待しています!
Next Heroes Westの皆様、ありがとうございました!
 
KATSUMAN 【完成度】
今大会で完成度のジャッジをさせていただきましたKATSUMANです。
選手の皆様、指導者の皆様、保護者の皆様にリスペクトを込め、僭越ながら総評を記載いたします。

■審査基準について
本項目は大会HPの審査基準に記載されている通り、パフォーマンスの熟練度・成熟度・難易度を含めた全体としての評価をしております。

■全体を通して
チームとしての一体感、まとまりを強く感じました。
細部まで抜け目のないチームが多く、完成度の項目は平均点が高い大会となりました。

■高得点のチームの共通点
完成度の項目で高得点を出したチームには大きく3つの共通点があると考えます。
①力量と挑戦部分のバランス感覚
②音楽とムーヴの融合性
③パフォーマンに対してのこだわりが見える(Double Dutch Delight West 2026と共通の内容)
なお、具体的な内容につきましては下記記載の「高得点のチームについて」をご参照ください。

■高得点のチームについて
〈小学生部門〉…少名毘古那
・少名毘古那 本当に小学生なのか!?と疑いたくなる衝撃でした。
スキルフルでありながら隊形移動も美しく、メンバー全員の一挙手一投足がシンクロしており、見ごたえのあるパフォーマンスでした。

〈中学生部門〉…B.Betty
・B.Betty 最初の数秒で心を掴まれました。
目で訴える迫力(表面上ではなく内側からくるような気迫、自信)に鳥肌が立ち、確かな技術力でパフォーマンスを昇華させていく姿に息をのみました。

〈高校生部門〉…BASKU RATCH、Ave
・BASKU RATCH
今大会最高得点です。 音の表現の仕方が圧倒的でした。
キャラクターが立った実力のあるメンバーが集まっているがノイズがなく親和性が高いです。 ジャンキーなファーストフードではなく、素材の魅力を引き出し合った「出汁の利いた割烹料理」のような繊細で深みのあるパフォーマンスでした。
一部ミスはあったものの、個人的にはハリーパートの構成と内容が秀逸で心に残っています。(特に3エイト目後半の足さばきから、勢いを殺さずに魅せる4エイト目後半の緩急が見事でした。)

・Ave
大胆で躍動感のあるパフォーマンスで会場のボルテージも最高潮でした。 ミスした後のリカバリーも神がかっており、それを可能にする高い技術力とチーム力、そして血の滲むような練習量が透けて見えるようでした。 チームが一丸となってこのステージにかけてきた熱量が、しっかりと伝わってきました。 さらにチームで高みを目指すには、この高い技術力に自分たちならではの色を乗せられるかどうかだと思います。

■最後に
選手の皆さんへ
ダブルダッチは楽しいですか?
楽しいは正義、僕はそう思います。
楽しいから身体や頭が勝手に動く、そんな人も多いのではないでしょうか。
その感覚、大切にしてほしいです。
大人になると、勝ち負けや評価、効率といった色々な雑音が混ざってきます。
好きで夢中になっている人のエネルギーや熱量は、技の難易度や完璧さを超えて、観ている人の心を一瞬で惹きつけます。
「夢中こそ進化を促す原動力であり、本質である」と僕は思います。
悔しい思いをした人も、手応えを感じた人も、その根底にある「夢中になれた自分」を誇ってください。
そして、これからも誰よりも自分たちが楽しんで、最高のムーブを追い求めていってください。
最後になりますが、選手たちを支え、このステージまで伴走された指導者の皆様、保護者の皆様に心より敬意と感謝を申し上げます。
これからのシーンを担う皆さんの飛躍を、心から楽しみにしています!!

エントリー期間
6月26日(金)10:00〜7月7日(火)15:00まで〈12日間〉
※期間内であればいつでも手続き可能ですが、混雑やトラブル防止のため、以下の**「推奨スケジュール」**に沿ったお手続きにご協力ください。
【推奨】1〜3日目:チーム登録(オフィシャルサイト:連絡担当者1名)
【推奨】4〜9日目:個人登録(JJRUシクミネット:全選手対象)
【推奨】10〜12日目:一括支払い(JJRUシクミネット:代表者1名)
※最終日の直前にチーム登録を始めると、メンバーの個人登録が間に合わず、**エントリー未完了(追加手数料の対象)**となるリスクが高くなります。お早めの行動をお願いいたします。
   



 
【 会場内観覧チケット販売期間 】 2026年08月03日(月)17:00 ~ 09月02日(水)15:00まで
【 Live配信チケット販売期間 】 2026年08月31日(月)17:00 ~ 09月11日(金)23:59まで
当日券をお求めの場合もLivePocketのアカウントが必要となりますので、予めご準備いただくようお願い申し上げます。
前売り券 ¥3,000 当日券 ¥3,500
前売り券 ¥2,500 当日券 ¥3,000
LIVE配信 一律 ¥2,000

チケットページの【ご購入の前に必ずご確認ください】をご一読の上お申込み下さい。
PLACE

パープルホール

〒583-0035 大阪府藤井寺市北岡1-2-3

アクセス
Jun( MACKDADDY )

・2014年 DOUBLE DUTCH SUMMER FESTA 2014 優勝
・2016年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN 2016 優勝
・2016年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2016 優勝
・2016年 Double Dutch Delight Japan 2016 一般部門優勝
・2018年 DOUBLE DUTCH CONTEST JAPAN FINAL 4位
KATSUMAN( SOLMANIA )

・2018年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2018 出場
・2019.2021.2024年 Double Dutch Delight West 2024 一般部門優勝
・2021年 DOUBLE DUTCH GRAND PRIX 2021 総合優勝
・2021年 Double Dutch Delight Japan 2021 一般部門優勝
・2022年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2022 第3位
hinazo( Alfred )

・2014年 NDDL Holiday Classic Novice Fusion 優勝
・2015.2018年 World Jump Rope Championship 優勝
・2021年 Double Dutch Delight Japan Open部門優勝
・2021年 NDDL Holiday Classic Advanced Fusion優勝
・2024年 DOUBLE DUTCH ONE’S FINAL [WOMEN'S SECTION] 準優勝
AME( NEWTRAD )

・2016年 DOUBLE DUTCH DELIGHT NEXT HEROES WEST 優勝
・2022年 DOUBLE DUTCH DELIGHT WEST 第2位
・2023年 DOUBLE DUTCH DELIGHT JAPAN 一般部門優勝
・2024年 DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 3位
Kohta( KETTA MACHINE )

・2018年 Double Dutch Delight JAPAN 出場
・2021年 Jeep Real Games Double Dutch部門 優勝
・2022年 Double Dutch Contest JAPAN FINAL 出場
・2023年 Double Dutch Delight South&West GuestPerformance 出演
・2023-2024年 Double Dutch ONE'S FINAL 出場
MC OHINA

プロダブルダッチチーム「NEWTRAD」のメンバーとして、MCも務めるOHINA!おしゃべり大好き愛嬌たっぷりの関西ガール!ステージでの様々な表現を経験した彼女だからこその視点を持ち、OHINAらしい優しさ溢れる言葉で、選手を送り出す!